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医療法人社団笑鯨会
なかのぶクリニック
内科・外科・消化器内科
整形外科・リハビリテーション
〒142-0052
東京都品川区東中延2-10-11 3F

診療時間

午前  9:00~12:30
午後  15:00~18:45
土曜  9:00~12:30
※土曜午後・水曜・日曜・祝日は休診

初診受付は終了30分前までです。再診受付は終了15分前までです。

※仕事の関係等、緊急で午前9:00前の診察をご希望の方は8時台であれば対応可能な場合もあります。

アクセス

  • 電車
    ・東急大井町線 中延駅 改札口より徒歩0分。目の前です。(大井町駅より中延駅まで4分)
    ・都営浅草線 中延駅 A3出口より徒歩1分(五反田駅より中延駅まで4分)

医院名
医療法人社団笑鯨会 なかのぶクリニック
院長
富田 康弘
住所
〒142-0052
東京都品川区東中延2-10-11 3F
診療科目
内科・外科・消化器内科・整形外科・リハビリテーション
電話番号
03-5749-3215
(こんなよくなる3階に行こう)
メールアドレス

クリニック紹介

院長紹介

院長:富田 康弘

院長:富田 康弘

略歴

東京都大田区北千束生まれ

1987年3月宮崎医科大学医学部卒
1987年4月
東京女子医大外科
1987年7月昭和大学外科
1992年4月亀田総合病院外科
2000年4月目黒病院外科部長
2001年4月市原整形外科院長
2002年5月なかのぶクリニック開院

専門医資格・認定医資格等

  • 日本外科学会認定医
  • 日本医師会産業医
  • 医学博士
  • 昭和大学客員教授

特徴

特徴

内科、小児科をはじめ船医までの幅広い臨床経験を活かし、何科にかかってよいのかわからない患者さんを的確に診断することに力を入れています。
より専門的性を必要とする治療には、信用できる専門医を即座にご紹介いたします。

患者様の気持ちを理解し、何でも話せるよう家族の中に医師がいるような診療を心がけています。往診、訪問診療にも力を注ぎ来院できない患者様の便宜をはかっています。

当院は内視鏡と陥入爪処置、体の痛みの除去に特に力を入れています。

胃、大腸の内視鏡検査は患者さんにご負担をかけず苦痛の少ない検査をモットーにしています。

陥入爪巻き爪の処置は15分くらいで痛みを伴うことなく行います。術後も痛みません。

ハイドロリリースをいち早く取り入れました。超音波で痛みの場所を確定し画面で見ながら薬液、生理食塩水を使い筋肉をはがし即座に痛みをとる方法です。保険で行います。

連携先・紹介先病院

  • 慶應義塾大学病院
  • NTT東日本関東病院
  • 国立病院機構東京医療センター
  • 東京大学医学部附属病院
  • 昭和大学病院
  • 慈恵医大病院
  • 東邦大学病院
  • 東急病院
その他

連携先・紹介先病院

院内紹介

受付

【受付】
当院のマスコットがお迎えいたします。

待合室

【待合室】
陽あたりがよく緑豊かな待合室です。換気が良く、クリニックとしては広いスペースを確保しました。

理学療法室

【理学療法室】
開放的で眼が届くように安全性を重視しつつ女性等プライバシーも重視しています。

レントゲン撮影・透視室

【レントゲン撮影・透視室】
硬い撮影台上で痛くないように特殊マットを
使用しています。被爆の少ない装置です。

院内設備

  • コンピューターレントゲン撮影装置
  • 超音波診断装置
  • 上部、下部電子内視鏡(NBI)
  • 電気メス
  • 外科切開縫合設備
  • オージオメーター
  • 酸素飽和度測定器
  • 超音波吸入器
  • スパイロメーター
  • 心電計

  • 血糖測定器
  • 電動マッサージベッド
  • SSP
  • 干渉波治療器
  • 頚椎腰椎牽引器
  • レーザー治療器
  • メドマー
  • 内視鏡自動洗浄機
  • 空気洗浄機(プラズマクラスター等)10台
  • スピーチプライバシーシステム2台

超音波

【超音波】

 昨年(令和元年)新機種に変えました。解像力が良く極細針をしたハイドロリリースが安全に行えます。

 心臓、甲状腺、頸動脈、上肢下肢血管、体表、腹部、整形外科(骨折、腫瘍、肩こり、腰痛、肉離れ等)

あらゆる疾患に対応します。

【内視鏡】

細かい血管が強調され腫瘍が見やすく発見されやすい光線(NBI)を備えた内視鏡です。食道、胃は通常の腫瘍切除や止血のできる内視鏡と違和感の少ない経鼻内視鏡。大腸は大人でも全例違和感の少ない小児用の内視鏡で行います。(小児用の大腸内視鏡は止血や腫瘍切除が行えます)


当院では、患者さんの状態に応じ、

 ・28日以上の長期処方を行うこと

 ・リフィル処方せんを発行すること

のいずれも対応も可能です。

 なお、長期処方やリフィル処方せんの交付が対応可能かは、

 患者さんの病状に応じて、担当医が判断いたします。

マイナンバーカードが保険証として使用できます。